エニキュアで診断書はもらえる?発行までの流れ・料金・注意点を解説

診断書

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「エニキュアで診断書はもらえるの?」

「休職を考えているけれど、オンライン診療でも会社に提出する診断書を相談できる?」

エニキュアの利用を検討している方の中には、このような疑問を持っている方もいるでしょう。

結論からいうと、エニキュアではオンライン診療を受け、医師が必要と判断した場合に診断書を発行してもらえます。

休職時に勤務先へ提出する診断書についても相談できます。

ただし、受診すれば必ず診断書が発行されるわけではありません。

診断書は、医師が診察を行い、症状や現在の状態などを確認したうえで必要性を判断して作成する書類です。希望する内容や休職期間が、そのまま診断書に記載されるとは限りません。

また、勤務先によっては診断書の書式や必要な記載内容が決まっている場合もあります。

「オンラインで診断書を相談できるか」だけでなく、発行までの流れや料金、受け取り方法、提出前に確認しておきたいことまで知っておくと、実際に受診するときも慌てにくくなります。

この記事では、エニキュアの診断書について、

発行までの流れ
即日発行について
診断書の料金
休職用の診断書
傷病手当金の書類との違い
受診前に確認しておきたい注意点

を順番に整理します。

診断書について相談したいものの、オンライン診療が初めてで不安を感じている方は、受診を判断する材料として参考にしてください。

料金や書類の対応内容、診療体制などは変更される可能性があります。利用時にはエニキュア公式サイトの最新情報をご確認ください。

エニキュアでは診断書を発行してもらえる

エニキュアでは、オンライン診療を受けたうえで、医師が必要と判断した場合に診断書を発行してもらえます。

「オンライン診療だと、会社に提出する診断書は出してもらえないのでは?」

と心配になる方もいるかもしれません。

しかし、オンライン診療であることだけを理由に、診断書の相談ができないわけではありません。

エニキュアでは、診察後に必要と判断された場合の診断書発行について公式サイトで案内されています。

大切なのは、最初に医師の診察を受けることです。

診断書は、単に希望すれば購入できる書類ではありません。

医師が現在の症状や経過、生活への影響、仕事の状況などを確認し、その内容にもとづいて発行の必要性や記載内容を判断します。

たとえば、仕事を休む必要があると感じている場合でも、

「会社に出す診断書が欲しいです」

とだけ伝えるより、

「最近眠れない状態が続いている」

「出勤しようとすると体調が悪くなる」

「仕事中に集中できず、勤務を続けることに不安がある」

など、今困っていることも一緒に相談することが大切です。

もちろん、症状の感じ方や困りごとは人によって異なります。

無理にきれいに説明する必要はありません。

「いつ頃からつらいのか」「生活や仕事のどの部分に影響が出ているのか」を、話せる範囲で伝えていくとよいでしょう。

心療内科や精神科を初めて受診すると、「こんなことまで話していいのかな」と迷うこともあります。

ですが、診断書について適切に判断してもらうためにも、診断書そのものだけでなく、現在の状態を相談することが重要です。

エニキュアで診断書をもらうまでの流れ

エニキュアで診断書について相談するときは、大まかな流れを知っておくと受診時のイメージを持ちやすくなります。

基本的には、

予約

オンライン診療

現在の症状や仕事の状況を相談

診断書が必要なことを伝える

医師が発行の必要性を判断

必要な支払い・発行手続き

診断書を受け取る

という流れです。

診断書だけを先に申し込むというより、診察の中で必要性を相談し、その後に発行手続きを進める形だと考えておくと分かりやすいでしょう。

エニキュアで診察を予約する

まず、エニキュアでオンライン診療の予約を行います。

オンライン診療は、スマートフォンなどを使って自宅などから診察を受けられるため、医療機関まで移動する必要がありません。

「対面の心療内科へ行くことに抵抗がある」

「仕事があり、通院の時間を確保しにくい」

「外出すること自体が負担になっている」

といった方にとって、受診方法の選択肢のひとつになります。

一方で、オンライン診療で対応できる範囲には限りがあり、症状や診察内容によっては対面での受診を案内される可能性もあります。

オンラインで完結することだけを前提にせず、まずは自分の状態を医師へ相談することが大切です。

また、予約可能な時間や診療体制は変わる可能性があります。

診断書の提出期限が迫っている場合は、希望する日時に予約できるかも含めて早めに確認しておきましょう。

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オンライン診療で症状や仕事の状況を相談する

予約した日時になったら、医師によるオンライン診療を受けます。

診断書が必要な場合も、最初から診断書の話だけをするのではなく、現在感じている症状や生活状況について相談します。

特に休職を考えている場合は、仕事への影響を具体的に伝えておくと状況を共有しやすくなります。

たとえば、

「朝起きても動けず、遅刻や欠勤が増えている」

「夜眠れず、日中も強い眠気がある」

「仕事中に気持ちが落ち込み、集中できない」

「休日も仕事のことを考えてしまい休めない」

「職場へ向かおうとすると強い不安を感じる」

などです。

ここに当てはまる必要はありません。

自分に起きている変化や困っていることを、できるだけ具体的に伝えることがポイントです。

また、

「いつ頃から症状があるか」

「以前にも同じような状態になったことがあるか」

「現在飲んでいる薬はあるか」

などを確認されることも考えられます。

受診前に簡単なメモを作っておくと、緊張したときにも話しやすくなります。

医師に診断書が必要なことを伝える

会社から診断書の提出を求められている場合や、休職について相談したい場合は、その事情を診察時に伝えます。

たとえば、

「会社から診断書を提出するよう言われています」

「休職について相談したいです」

「○日までに書類の提出が必要です」

「会社指定の書式があります」

といった情報です。

診断書の用途を伝えておくことで、どのような書類が必要なのかを医師と確認しやすくなります。

特に勤務先が独自の書式を指定している場合は、受診前に確認しておくとよいでしょう。

ただし、会社から指定された内容があったとしても、それをそのまま診断書へ記載できるとは限りません。

診断書に何を書くかは、診察内容をもとに医師が医学的に判断します。

そのため、

「この期間で書いてほしい」

「この病名を記載してほしい」

と希望したとしても、必ずその内容になるわけではありません。

希望や事情は伝えつつ、最終的な判断は医師が行うものと考えておきましょう。

支払い手続きを行い診断書を受け取る

診察後、医師が診断書の発行を必要と判断した場合は、案内に沿って発行手続きを行います。

エニキュア公式サイトでは、診察や必要な支払い手続き後、PDF形式の診断書をLINEで送付する流れが案内されています。

オンラインで受け取れるため、診断書を受け取るためだけに医療機関へ出向かなくてよい点は、利用する側にとって分かりやすい特徴です。

ただし、ここで確認しておきたいのが提出先のルールです。

会社によっては、

PDFデータで提出できる
PDFを印刷したものでよい
原本が必要
会社指定の書類が必要

など、扱いが異なる可能性があります。

せっかく診断書を発行してもらっても、提出先が求める形式と違えば、追加の確認が必要になることがあります。

会社に提出することが決まっているなら、診察前に「どの形式なら受け付けてもらえるのか」を確認しておくと安心です。

エニキュアの診断書は即日発行してもらえる?

「会社から急に診断書を提出するよう言われた」

「できれば今日中に相談したい」

という場合、どれくらいで診断書を受け取れるのかは気になるところです。

エニキュア公式サイトでは、医師が必要と判断した場合、最短で受診当日に診断書の発行手続きを進められる旨が案内されています。

早めに診断書が必要な方にとっては、受診先を検討するときの判断材料になります。

ただし、

「最短即日」

「必ず即日」

は同じではありません。

診断書を発行するには、まず医師による診察が必要です。

診察の結果、医師が診断書を発行する必要がないと判断する場合もあります。

また、受診した時間や支払いなどの手続き状況、必要な書類の種類によっても、受け取れるタイミングが変わる可能性があります。

そのため、

「今日受診すれば、必ず今日中に診断書が手に入る」

という前提で予定を組むのは避けたほうがよいでしょう。

提出期限が決まっている場合は、診察時に、

「○日までに会社へ提出する必要があります」

と伝え、発行時期を確認することが大切です。

余裕があるなら、提出日の直前ではなく少し早めに受診しておくと、その後の会社とのやり取りにも対応しやすくなります。

エニキュアの診断書の料金はいくら?

診断書について相談するときは、「発行できるか」だけでなく料金も確認しておきたいところです。

エニキュア公式サイトでは、診断書の発行費用は税込4,400円と案内されています。

診断書の発行費用は保険適用外となるため、全額自己負担です。

ここで注意したいのは、診断書代だけを見て受診費用全体を判断しないことです。

実際にエニキュアを利用するときには、診察にかかる費用などもあります。

そのため、

「診断書代はいくらか」

だけでなく、

「受診から診断書の発行まで、合計でどの程度の費用がかかるのか」

という視点で確認すると分かりやすくなります。

診療内容や保険適用の有無などによって実際の負担額が異なる可能性もあるため、予約前には公式サイトの料金案内を確認しておきましょう。

料金はサービスを選ぶうえで大切ですが、安さだけで決める必要はありません。

診療時間や予約の取りやすさ、診断書の受け取り方なども含めて、自分が利用しやすいかどうかを確認すると判断しやすくなります。

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エニキュアでは休職用の診断書も相談できる?

仕事を続けることがつらくなり、休職を考え始めてからエニキュアを知った方もいるかもしれません。

エニキュアでは、休職時に勤務先へ提出する診断書について相談できます。

ただし、

「休職したいと伝えれば診断書を書いてもらえる」

「希望した期間で診断書を出してもらえる」

という意味ではありません。

休職が必要な状態なのか、どの程度の療養期間が必要なのかについては、医師が診察したうえで判断します。

休職を希望している場合は、診察時に現在の状態と仕事への影響をできるだけ具体的に伝えることが大切です。

たとえば、

「出勤すること自体が難しくなっている」

「仕事をしていると症状が強くなる」

「欠勤が増えている」

「ミスが続き、これ以上勤務を続けることに不安がある」

といった状況があれば、そのまま相談します。

一方で、休職の手続き自体は医療機関だけで完結するものではありません。

勤務先の就業規則や人事・労務の手続きも関係します。

会社によっては、

何日以上休むと休職になるのか
診断書をいつまでに提出するのか
会社指定の書式があるか
休職期間中に定期的な診断書が必要か
復職時にも書類が必要か

などが決められている場合があります。

そのため、可能であれば会社側のルールも確認したうえで受診すると、その後の手続きを進めやすくなります。

ただ、心身の状態によっては会社へ確認すること自体が負担になる場合もあるでしょう。

そのような場合は、すべてを事前に整えてから受診しようとせず、まず医師へ現在の状態を相談することを優先してもよいでしょう。

診断書と傷病手当金の書類は別なので注意

休職について調べていると、

「診断書」

「傷病手当金の申請書」

が一緒に出てくることがあります。

初めて手続きをする方には少し分かりにくいところですが、この2つは別の書類です。

診断書は、医師が診断内容や療養の必要性などを記載する書類です。

休職手続きなどで勤務先から提出を求められることがあります。

一方、傷病手当金は、病気やケガなどで仕事を休み、一定の条件を満たした場合に健康保険から支給される制度です。

申請の際には所定の申請書を使用し、その中に医師が記入する欄があります。

つまり、

「会社へ提出するための診断書」

「傷病手当金を申請するために医師へ記入してもらう書類」

は、目的が異なります。

エニキュアでは、傷病手当金申請書の記入についても公式サイトで案内されています。

現在案内されている文書料は税込1,000円で、保険適用となる場合は自己負担割合に応じた金額になります。

ただし、傷病手当金は書類を書いてもらえば必ず受給できる制度ではありません。

加入している健康保険や休業状況など、所定の支給条件を満たす必要があります。

利用を考えている場合は、勤務先や加入している健康保険の案内も確認してください。

「診断書さえあれば全部の手続きができる」と考えず、自分に必要なのがどの書類なのかを整理しておくことが大切です。

エニキュアで診断書をもらう前に確認しておきたいこと

エニキュアではオンラインで診断書について相談できますが、受診前に確認しておくと手続きを進めやすくなるポイントがあります。

特に会社へ提出する目的で診断書を希望している方は、次の4点を確認しておきましょう。

診断書の発行は医師の判断による

もっとも大切なのは、診断書は希望すれば必ず発行される書類ではないことです。

医師が診察し、医学的な判断にもとづいて必要性を判断します。

そのため、

「会社から言われたから診断書だけ欲しい」

という場合でも、まず診察を受ける必要があります。

また、診断書に記載する病名や療養期間なども、本人の希望だけで決めるものではありません。

診断書が必要になった背景を説明しつつ、現在の状態を医師へ相談しましょう。

「診断書がもらえるかどうか」だけに意識が向くと、肝心の症状をうまく伝えられないことがあります。

今困っていることを相談することが、結果として適切な判断につながります。

会社が指定する書式がないか確認する

勤務先から診断書の提出を求められている場合、会社指定の書式がないか確認しておくと安心です。

会社によって、

「医療機関の一般的な診断書でよい」

という場合もあれば、

「会社指定の用紙へ医師の記入が必要」

という場合もあります。

また、提出方法も会社によって異なります。

PDFデータで提出できるのか、印刷した書類でよいのか、原本が必要なのかも確認しておくとよいでしょう。

会社側の条件が分からないまま診断書を発行してもらうと、あとから追加の書類が必要になる可能性があります。

事前に確認できる範囲で整理しておくと、二度手間を減らしやすくなります。

記載してほしい内容がある場合は診察時に伝える

会社から、

「療養が必要な期間を記載してほしい」

「勤務上の配慮について確認したい」

など、診断書に必要な内容を伝えられている場合は、診察時に医師へ共有しておきましょう。

ただし、必要事項を伝えれば希望通りに記載してもらえるという意味ではありません。

医師が診察内容にもとづいて記載できる範囲を判断します。

会社から求められている内容が医学的な判断と関係する場合、必ずしも要望通りになるとは限りません。

「会社からこのように言われています」と事情を伝え、医師と相談しながら進める形が自然です。

急ぎの場合は発行時期を確認する

提出期限が決まっている場合は、早めの受診を意識しましょう。

エニキュアでは最短で受診当日に診断書の発行手続きを進められる旨が案内されていますが、必ず即日で受け取れるとは限りません。

特に、

「明日までに必要」

「今日中に会社へ提出したい」

という状況では、診察時に期限を伝えたうえで対応可能か確認する必要があります。

また、診断書が受け取れても、勤務先への提出方法で時間がかかる場合もあります。

診断書の発行日だけでなく、その後の提出まで含めて余裕を持って動けると安心です。

エニキュアの診断書についてよくある質問

ここからは、エニキュアで診断書について相談するときに気になりやすい疑問をまとめます。

初診でも診断書を発行してもらえる?

初診でも、医師が診察を行い、必要と判断した場合は診断書の発行について相談できます。

ただし、

「初診でも発行できる」

ことと、

「初診なら必ず発行される」

ことは別です。

これまで他院へ通院していない場合でも、まず現在の状態を医師へ相談してください。

過去の通院歴や治療歴がある場合は、その内容も伝えると診察時の参考になります。

診断書は必ず即日でもらえる?

必ず即日で発行されるわけではありません。

エニキュアでは最短即日の発行について案内されていますが、診断書の発行自体が医師の判断によるためです。

また、手続き状況などによってもタイミングが変わる可能性があります。

急ぎの場合は「いつまでに必要なのか」を診察時に伝え、確認しておきましょう。

診断書はどのような形式で届く?

エニキュア公式サイトでは、診察後の手続きを経て、PDF形式の診断書をLINEで送付する流れが案内されています。

オンライン上で受け取れるのは便利ですが、提出先がPDFに対応しているとは限りません。

会社へ提出する場合は、

「PDFのままでよいのか」

「印刷すればよいのか」

「原本が必要なのか」

を確認しておくと安心です。

休職期間は自分で指定できる?

希望する期間を医師へ伝えることはできますが、その期間がそのまま診断書へ記載されるとは限りません。

どの程度の療養が必要なのかについては、症状や診察内容などを踏まえて医師が判断します。

「会社から1か月と言われた」

「できれば○週間休みたい」

といった事情があれば、その背景も含めて相談してください。

傷病手当金の書類にも対応している?

エニキュアでは、傷病手当金申請書への記入についても公式サイトで案内されています。

ただし、会社へ提出する診断書とは別の書類です。

傷病手当金を申請したい場合は、加入している健康保険が指定する申請書を確認し、必要な手続きを進めます。

また、傷病手当金には支給条件があります。

書類の記入を依頼する前に、自分が対象となる可能性があるか勤務先や健康保険へ確認しておくと分かりやすいでしょう。

エニキュアで診断書を相談したい人は受診前に条件を確認しておこう

エニキュアでは、オンライン診療を受け、医師が必要と判断した場合に診断書を発行してもらえます。

公式サイトでは、診断書の発行費用は税込4,400円と案内されています。

また、最短で受診当日に発行手続きを進められる旨や、手続き後にPDF形式でLINEへ送付する流れも案内されています。

オンラインで診断から書類の受け取りまで進められる点は、対面の医療機関へ足を運ぶことに負担を感じている方にとって、受診先を考える際の判断材料になります。

一方で、利用前には次の点も押さえておきたいところです。

診断書の発行可否は医師が判断する
即日発行が必ず保証されるわけではない
休職期間や診断書の内容も医師が判断する
勤務先によって必要な書式や提出方法が異なる場合がある
診断書と傷病手当金の申請書は別の書類

特に休職を考えている場合は、「診断書をもらえるか」だけで受診先を決めるのではなく、診療方法や料金、予約方法、自分が相談しやすいかどうかも含めて確認することが大切です。

初めてオンライン心療内科を利用する場合は、分からないことが多くても不思議ではありません。

必要なものをすべて完璧に準備してから受診するというより、まずは現在の症状や困っていることを医師へ相談し、そのうえで診断書について確認するという順序で考えると整理しやすくなります。

エニキュアの診断書だけでなく、料金や診療の流れ、利用するメリット・注意点まで含めて判断したい方は、エニキュアについて総合的に整理した記事もあわせて確認してみてください。

エニキュアの口コミ・評判は?料金や保険適用、診断書・薬まで徹底解説

サービス全体を見たうえで、自分に合う受診方法なのかを判断すると選びやすくなります。

また、診療時間や最新料金、診断書の対応状況を確認したい場合は、公式サイトで最新情報を確認しておくと安心です。

診断書の発行可否や記載内容は、診察した医師が判断します。料金・診療体制・書類の対応内容などは変更される可能性があるため、最新情報はエニキュア公式サイトをご確認ください。

公式サイトで確認する
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